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大晦日の贈り物

JUGEMテーマ:幸せ

こんばんは。もう大晦日、2007年もあと何時間かで終わりですね。
かく言う私は中国で働いていますので、西暦の12月末日に対する雰囲気は日本とは違い、紅白も行く年来る年も関係ないまま、明後日1月2日から始まる仕事に備えています。

一年の区切りを迎えるにあたり、何か特別なことを書こうかとも思いましたが、「日々の積み重ね」や「繰り返し作られる習慣」が、自分を成功に導き、極上の人生を過ごすための秘訣であることは疑いがありません。

ですが、「一年の計は元旦にあり」と言われるように、気持ちが新たになったときに、今後の指針や目的を明確化しておくことは、とても益が多い行為です。

前回、簡単ではありますが、「魂がうち震えるような願うこと」はあるか、という考え方を示しました。
自分が幼い頃を振り返ると、親の教育や学校での学習にはなかった意識付け・価値観ですので、そのような歩みをするときには、時に疲れ、時にくじけそうになるかも知れません。(私がそうでした・・・)

そこで、今日は皆さんへエールを送りたいと思います。

とは言っても、無名に等しい私が何か言っても、まだまだ皆さんの心には届かないでしょう。
ここでは、私が最近、疲れた時に無性に聴きたくなる歌を紹介します。

安室奈美恵さんの「Baby don´t cry」
去年のTVドラマの主題歌になっていたから、中国に住んでいる私も知ることが出来た曲です。おだやかに始まり、曲が盛り上がっている部分では、さみしい気分になっている心にエールを送ってくれます。



それでは皆さん、良いお年を!

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トイレ掃除だけではない、成功する習慣

JUGEMテーマ:幸せ

先日はトイレ掃除をすることで、成功するための習慣が身に付くという話を書きました。
今回は、この続きを。

最近、インターネットなどでよく見かける「成功者はトイレ掃除をする」ですが、これと同じような効果を得ることが出来る行動があります。トイレ掃除に比べるとずっと簡単なものですが、並行して続けることであなたの人生を極上にしていくのに役立つでしょう。

その前に。
私は中国で暮らしています。仕事の関係でこちらに来ているのですが、それほど金銭的に恵まれていないところからスタートしました。
中国に滞在している日本人ビジネスマンの中には、会社が高額な外国人向けマンションに住まう住居費を全て負担してくれるという、金額だけ見れば恵まれた境遇の人もいます。が、幸福にして(?)私はそうではありません。住んでいるのは、一般的な中国人が暮らすような普通の住宅です。ただ場所だけは仕事に都合のいい場所を選んだので、その意味では贅沢な生活をしていると思います。

さて、中国の一般住宅。日本で言うと団地に相当すると言っていいでしょうか。日本なら当然あるべきの「畳」の部屋がありません。フローリングと言えば聞こえがいいですが、全部板張りの部屋です。また中国には日本の家屋のような「玄関」がある住宅は少ないようです。一応、扉を入ったところで靴を脱ぐのですが、さっきのフローリング床にマットだけ敷いて、基本的にはそこでスリッパに履き替えるだけという、日本人から見ればどこか味気ないものになっています。

さて、この靴とスリッパ。日本でも同じような習慣で生活している人は、今となっては多いのではないでしょうか。
これはマナーの部類に入ると感じる方が多いと思いますが、帰宅したり人の家に上がるときは「脱いだ靴を揃えて、つま先を外に向け直して置きなさい」というようなことを教えられた人は多いと思います。

今日提案するのは、端的にはこのマナーです。

外から家に帰ったら、脱いだ靴は揃えて、つま先を外に向けて置く。
つまりは、次に外出するときには、わざわざ靴を向け直さなくても、そのまま玄関に向かって履けばいい状態にしておくのです。
次にスリッパ。これは家の中で履く物ですから、靴とは逆の向きに揃えて、外から帰ってきたときには、靴を脱いだらすぐに履けるようにしておく。

一般的によく言われるのが、他人が家を訪れてきたときに、玄関で靴が脱ぎ散らかされているとみっともない、恥ずかしいというものです。靴をきちんと並べることで、このみっともなさが解消されるので、一応の効果はあります。

でも私が伝えたいのは、これを実践する人に直接及ぶ効果です。

家に帰ったら、靴をそろえる。外に出るときに、スリッパを揃える。
これだけですが、忘れずに継続すること。靴やスリッパの並び方に気を配ること。これらをすることで、実行しているからこその「気づき」があります。
普段使っている靴はきちんと並ぶようになったが、他の靴はどうだろうか。他の靴はどうだろうか、靴以外で玄関に置いている物は?また、靴がすべてきちんと並んだときに、玄関や廊下のゴミや汚れが気にならないだろうか?

靴やスリッパを揃えるのは、一つに基準をあわせて、何かの状態が理想的になっていくように心懸けている「行為」だと考えてください。そして基準が満たされる状態が当たり前になってくると、今度はその周囲にまで、理想的なことが及んでいるかどうかをチェックする視点を獲得することが出来るようになります。
しかも、毎日外出する人でしたら、これを継続することで「習慣化」という生活のクセを身につけることが出来るようになります。その習慣は、自分や周りの環境を、より望ましい物理想的なものにしていく、好ましい習慣です。

先日はトイレ掃除の話をしましたが、こうやって構成要素を増やしてやると、より複合的な成功への意識付けが出来るとは思いませんか?
トイレはいつもピカピカなのに、玄関の靴は脱いだままでほったらかし、あるいは靴を揃えていても玄関は砂や泥で汚れている。その逆でもいいです。玄関はキレイに掃除され靴もきちんと並んでいるのに、トイレのドアを開けると臭い。どちらにしてもアンバランスで、嫌になりませんか?

いま「バランス」という言葉を使いましたが、成功する、極上の人生を送るというのも、つまるところ「バランスの取れた生活を、どのレベルで実行するか」ということになってくのです。

ここでは話を掃除に戻しますが、玄関をキレイにしたのに、居間に入ると新聞や雑誌、衣服が乱雑に散らかされている。台所の床はいつも小さな食べかすや埃が見え隠れしている。

これは、清潔にしましょうというだけの話ではありません。

どこかで自分なりの基準を作り、それを自分にとって好ましいレベルに向けて統一していく。これを、掃除とか靴とか、日常の何気ないところで「実践」し続けることで、自分の中に「行動」と「行動したからこそ得られる実感」とを積み重ねていくのです。

この積み重ねが出来る人が、自分の人生を豊かにする成功者――極上の人生を得る者だとだけ、ここでは書いておきます。それでは、また次回。

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成功のヒント―トイレ掃除の効能

JUGEMテーマ:幸せ

私が住んでいる中国の都市ですが、もうすっかり冬の寒さがやって来ています。家の中は暖房が効いていて暖かなのですが、外に出ると身が切れるほどの寒さの日もあります。
そんな中、油断していたら風邪を引いてしまいました。熱はそれほど酷くないのですが、頭痛がして思考力が低下しています。昨日薬を買ってきて飲んだから、余計にぼうっとしているのかも知れません。

今日は一日、仕事を休んでいました。
そうすると夜になって余計に何かしたくなるのでしょうか、久しぶりにこのブログを書いています。

そんな状況ですので、軽い話題を。

ここ数年、書籍やネットで見かける「成功」のための話題のひとつに、トイレ掃除があるのをご存知でしょうか。
トイレがいつも清潔な会社は儲かっているとか、自宅のトイレをピカピカにすると臨時収入があるとかです。詳しくは覚えていませんが、トイレ掃除で有名な会社の社長さんがいらして、掃除熱が高まった結果として、素手で会社のトイレをピカピカに磨いているという話題を読んだことがあります。

これをかつての部下に話して聞かせたら、笑ってバカにしていましたが、信じられない方がいるのも仕方がないことです。
だけど、私が身を以て体験しているのは、トイレ掃除には効能があるということです。

ことトイレという空間は、人間の排泄物に関する場所ですので、「きたない」「臭い」場所として認識している方も多いことでしょう。ですが、生きている人間にとって、排泄は必要欠くべからざる行為ですよね。誰だってトイレのお世話になっています。

トイレの中が汚れていたり臭っていたりすることが、その場を使用する人間に与える影響力を指摘する人もいます。これは的はずれな意見ではなくて、五感を有する人間には、どこかで必ず影響を与えている要素なのは、間違いありません。
だってそうでしょう。あなたが毎日使用する会社や家庭のトイレが、臭くてたまらない、入る度に汚くてうんざりするのであれば、精神衛生上いいはずがありませんから。

またこれとは別に、トイレ掃除を「継続する」効能もあることを、ここでは指摘しておきます。

汚れきったトイレがあると前提して、一回目は頑張って掃除すれば、かなりキレイになったという実感を得ることが出来るでしょう。でも、それを二回目三回目と続けていく内に、汚れやすい場所を発見したり、前にキレイにしたつもりでも案外汚れが残っている場所を発見したりすることがあります。
また、同じトイレの掃除を続けていくと、はじめの頃はある程度の時間が必要だったのに、やがては同じかそれ以上の清潔さを保ちながら、掃除の時間を短縮できている自分に気づくことがあるはずです。

お分かりでしょうか。

同じ場所、同じことを繰り返して継続していく内に、最初は気づかなかったことを「発見」し、やがては同じ効果を短時間で得るような「工夫」をこらしているようになるのです。これって、人生やビジネスの他の場面にも応用が出来ませんか?

「そんなことすでに知っているから、別にトイレなんか掃除しなくなっていいんだ」という方もいるかも知れません。

でも、自分で行動して結果を出して、それを自分の経験として感覚を得る。このことを大事さは、何事でも実践してみないことには、心底からの理解は得られません。
「気づき」というのは言葉で書いてしまうと簡単ですが、体験に伴った実感・理解に勝る「気づき」はないということを、ここでは宣言しておきましょう。

誰でも出来るようでいて、それほど多くの方が真剣に実践していないと思われるトイレ掃除。
やってみると、あなたを成功に導く格好の体験の場となると思うのですが、まだトイレ掃除をためらいますか?

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成功できる私

随分期間が空きました。
この間何をしていたかというと、仕事です。

今具体的にやっているのは、この秋から所属している会社のWebサイトを作りながら、あれこれと儲けの手段を考えているところです。

その話はまた機会があればしますが、今日は、いまの会社で働くようになってからの実感を書きます。

端的に言うと、「俺は、これから成功できるなぁ」という強い実感です。
ここでは、どうしてそう感じたか、そのことの一端でも書いてみようと思います。

私は昭和42年生まれ。今年で満40歳です。
大学を卒業後、一部上場の大企業で働きました。それから仲間達と独立して小さな会社を作り、取締役をしました。しかし、そこでの殺人的なオーバーワークが祟って、うつ病を発症。あっけなく自分で設立した会社から追い出されました。

その後、無職の6年間強を過ごしてから、ある人物に雇われて中国に来ました。日本の中国地方ではなく、中華人民共和国の大連です。
まだ病気も治っていなかったのに、家族が「日本にいて欲しくない」という気持ちを強く持っていたために、異国の地に置き去りです。その会社に1年近く勤めましたが、給与不払いになって辞めました。その頃は、その会社の社長も金が無く、私のことは大連に捨てているようなものでした。何より私の家族自体が、私を日本から追い出して欲しいと社長に頼んでいたとのことですから、社長も私に対する責任感などなかったも同然なのでしょう。

その後、大連で知り合った人にその後の相談をしていたら、その人が経営している会社に誘われました。今年の5月からそこで働きましたが、このブログの初期の頃に書いたような過酷さが待ち受けていて、在籍5ヶ月という異常な短さでしたが、辞めました。

そして、現在。

私の人生で言えば、5番目の会社に所属して働いています。
もともと中国に進出しようとしていた社長ではなく、私と知り合うことで中国ビジネスに開眼しつつある人なので、大連の私の職場は、これから会社形態をとるという準備段階です。

ここでは会社準備の話ではなく、とにもかくにも5つの会社で5人の社長を見てきたということ。
ひとつめは誰でも知っているような大きなゲーム企業でしたので、社長というのは雲の上の存在。
ふたつめは、かつての同僚が、年齢順で社長になっただけ。取るに足らんボンボンで、彼の尻ぬぐいをしていたからこそ、私はうつ病になってしまったのだという、ひがんだ見方をしてしまいます。

・・・っと、こんな説明をするのではなく、5つめの会社にして、どうやら私は幸福な出会いをしたようです。

現在の会社の社長、実はまだ成功者と呼べるだけの資産や組織を持っているわけではありません。でも、私は強く感じています。彼は遠からず、世間一般で言うところの「成功者」となるでしょう。

今はまだ、論理立てて、このことを説明できません。また実績をもって、それを証明することも出来ません。でも、この1ヶ月ほど、彼の下で働きながら、自分を成功者たらしめんと日々の情報収集と思考、そして僅かながらの実践を続けていくうちに、否定しきれない到達点に到ったという感覚がやって来たのです。

そしてこれは、今の会社だから、今の社長の下だから実現できるという、また別の実感もあります。

これは今の時点で有している情報や知識、自分の中にある目論見などが積み重なって出来た物です。今はまだ、未整理のまま圧倒的な何かの情報が、私の頭の中にあります。
今後それを実現させながら、このような場を借りて皆さんにも発信していくのが、私の一つの役割だと感じてきました。

今回はどうにもまどろっこしい予告編になってしまいましたが、仕事の合間のペースで、ブログ「極上の人生」を続けていきます。これからもお付き合い下さい。

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ぼちぼち復活します

なかなか、このブログの更新が出来ませんでした。

このブログを開始したのが、心身共に疲れ果てて、会社を休んでいるとき。
その間に考えて、前職を辞めました。

その後ですが、旅行に出かけました。約1週間ほど。
旅行から帰ってきて、次の仕事を具体化させる活動を始めました。

とは言っても、私にとって都合が良かったのが、前職に就いているときから「出来れば一緒に働きたい」と言ってくれる会社経営者がいたこと。具体的には何をするかを明確にしないままだったけど、前職の会社に辞表を出した後、「まだ俺を受け入れてくれますか?」というメールを出しておきました。

比較的、話はとんとん拍子で進んで、この経営者が私の住む国までやって来てくれました。
そう、私が住んでいるのは日本ではないのです。
もっとも、この経営者が手がけているビジネスが、私が住んでいるこの国でおこなわれているので、彼がやって来る必要性もあったのですが。
それで、私が旅行から帰ってきてすぐ、彼がやって来ました。
私はそれに同行して、旅行の時よりもたくさん移動して、つたないながらもガイド兼通訳として活動しました。

それとは別に、私が職を失って心配してくださる方々が、この国には存在しています。
この国に生まれた人もいれば、日本からやって来た私の先輩格の人もいます。
その人達と、前述の経営者とを引き合わせて、今後のビジネスの骨子だけは確認をとるところまで進みました。

彼らに支えられ、私の今後の人生は開けていきそうです。ここで余裕が出来たと見て、このブログを再開させます。
なんと言っても、たとえ助けてくれる方が現れても、最終的には自分で判断して決定しなければ、人生は開けてきませんから。

自分でもったいづけるのは嫌なんですが、ここにきて、私が確信したことがあります。
それは今後のブログ記事に譲りますが、どうして私を助けたり支えたりしようとする方々が現れるのか、ということがヒントになるかも知れません。
すいません。もったいづけてしまいましたが、出来ることなら、これをお読みの方々にも「考える」ことをして頂きたいのです。
自分の人生を開くのは、自分しかいないのですから。

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第二の人生、開始!

このブログの更新が滞りました。

この間、何をしていたかというと、自宅療養です。
どういう事かというと、ずっと会社を休んでいました。先週火曜日から、土日も入れると6日間。

で、その間考えましたよ。

昨夜あたりに結論を出して、今朝一番で辞表を書いてから、会社に向かいました。
で、所属長に提出して、その場で受理されて参りました。

つまりは会社を辞めてきたわけです。

細々とした事情を述べても意味がないので、単刀直入に言いますと、前職では発展がない。自分の人生というものを掴み取ることが出来ない。
このことを確信しすぎるほど、確信させられたからです。

まあ言うと、「あなたは事業のパートナーです」なんて上っ面な事を言って人を雇っておいたくせに、実際に業務を開始した後は、「○○(私が手がけていた事業)は、所詮、ツナギだからねー」と見放し、自分が手がけている事業を手伝わなければ不機嫌になる。名目上、私にあてがわれたスタッフを使おうとすると、すぐに横合いから奪って、自分の用にばかりに使う。文句めいたことを言ったら、「●君は、あなたにずっとあてがっているつもりだったんだけど」と、自分の感覚でしか物を言わない。

まあ、デフォルトで12時間以上働くことを余儀なくされて、それでも休日出勤しないと許されない「雰囲気」だけ作って、その日のとりあえずの予定を終えて帰ろうとしたら、その場の思いつきとしか言えない用件を持ち出して、平気で残業させる。

「会社はあんたの遊び場かい?」

というのが、心の中にわき上がった不満です。

「で、俺はその遊び道具?」

いえ、言葉が不適切でした。

「ただの便利使いが出来る体の良い下働きとしか、俺のことを考えていないでしょ?」

それを遠回しに伝えたら、「あなたはクリエイターだと思っているから」との言葉だけで、ただのオペレーター作業ばかり振ってくる。

疲れたから区切りがついたら帰りたいし、夜の9時じゃ腹も減ります。
そうしたら、「家庭も大事かも知れないけど、もっと頑張って」ですって。

晩飯を食う自由も与えずに、家庭を投げ出して、身も心も痩せ果てている部下を見て満足ですかい?

その結果、どうしても起きあがれない時に遅刻したり休みをもらったりしていたのですが、挙げ句の果てには社外の人に、「彼は火曜日によく遅刻してくるが、その間、どうやらアルバイトをしている」なんてデマまで流されてしまう始末。

月曜日はどうしても外せない仕事があるから、朝から晩まで働いて、それでも思いつきのような仕事に付き合わされるから、その反動で火曜日に起き出したくなくなっているのに、想像しただけの根拠のない噂を流される・・・もう駄目だ。

で、辞表を出してきました。

ハッキリ言って、前職で働いた期間に、身体はボロボロです。
でも、まだ精神まではやられていない。ブログとはいえ一部の文句を書いたら、ちょっとだけスッキリした。

ま、当人のいないところである人物の悪口を言っても、何ら人生の足しにはなりません。そのことは前職の上長を見ていて、実感しました。

ひとつ教訓めいたことを書くなら、
「ある人物がいないところでしか、その人物の悪口を言わない。
 また別の人物がいなくなってから、その人物の悪口を言う」
上司がこんな人物だったら、ついていこうとは思いません。
だって、「俺がいないところでは、俺のことを悪く言っているんだろうな」ということが、容易に想像出来るから。

うーん、反面教師として、今後の糧にします。

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極上の人生を送ろう!

あなたは何故、この世に生まれてきましたか?
そんなこと、本当のところは誰にも分かりませんよね。

でも、私はこう思います。
せっかく生まれてきたのだから、極上の人生を過ごしてみたい。


では極上の人生とは、どんな人生なのだろう。


先に書いておくと、まだちゃんとした答えはありません。

でも、分かっている、感じていることならあります。


まず、理屈の面で知っていること。

身体・精神・経済、この3つが健康であることです。
これらは、それぞれが絡まり合って、あなたの人生を構築しています。

「身体と精神が健康ならいいじゃないか」
という声が聞こえてきそうですが、今は資本主義の社会。

経済の面――つまりはお金ですね。これが必要な量だけあったほうが、身体や精神の健康を維持発展させるのに便利です。


それとは別に、感覚的に知っていることもあります。

具体的には、今後継続して書いていくつもりですが、
「魂が震えるような喜び」
っていうのを感じたことはありませんか?

そういうのを感じるために生まれてきたんじゃないかって感じるときが、私にはあるんです。

数値だけで表現される人生というのも、味気ないですしね。



ともあれ、このブログを読んでいると言うことは、あなたもこの世に生まれてきたんですよね。よかった、私と同じです。

せっかくと言うかとにかくと言うか、生まれてきたんです。
だったら、生きてみましょうよ。極上の人生を。


今後このブログで、極上の人生について考えながら実践していきます。

末永くよろしくお願いします。

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